「です」をよく使う

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「です」をよく使う。

福岡あるある

 

福岡では、敬語の「です」をつけることが多いように思います。

 

 

例)あそこにですね信号のあるでしょうが。そこば、右に曲がるとよかですよ。

 

 

例)それがですね、ようとわからんとですよ。

 

 

しかし、この「です」は、親しい者同士の間ではほとんど使われません。
見知らぬ人と話すときに、連発される言葉なのです。

 

観光客などの県外の方と話すときには、特に頻度が高くなるようです。

 

もちろん、よその県でも見知らぬ人と話すときには「です」はよく使うと思います。

 

 

それを考えても、福岡では「です」の頻度が異常に高いのです。

 

極端な例)今日はですね、私はですね、都合のですね、悪かですもんね。

 

 

極端だと思うかもしれないけれど、こういう人がですね、結構おるとですよ。

 

 

 

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